・ 第1章 数値関数の極意
・ 001 数値書式を理解する
・ 002 絶対値を求める〈ABS関数〉
・ 003 数値の符号を判別する〈SIGN関数〉
・ 004 割り算の余りを求める(1)〈MOD関数〉
・ 005 偶数、奇数を判別する〈MOD関数〉
・ 006 数値をまるめる〈ROUND(数値)関数〉
・ 007 数値を切り捨てる〈TRUNC(数値)関数〉
・ 008 ある数値以下の最大整数を求める〈FLOOR関数〉
・ 009 ある数値以上の最小整数を求める〈CEIL関数〉
・ 010 最も近い5の倍数に数値を切り下げる〈FLOOR関数〉
・ 011 最も近い5の倍数に数値を切り上げる〈CEIL関数〉
・ 012 平方根を求める〈SQRT関数〉
・ 013 累乗を求める〈POWER関数〉
・ 014 自然対数の底e(=2.7182...)の累乗を求める〈EXP関数〉
・ 015 自然対数を求める〈LN関数〉
・ 016 対数を求める〈LOG関数〉
・ 017 数値を切り上げる〈TRUNC(数値)関数、POWER関数〉
・ 018 三角関数のサイン(正弦関数)を求める〈SIN関数〉
・ 019 三角関数のコサイン(余弦関数)を求める〈COS関数〉
・ 020 三角関数のタンジェント(正接関数)を求める〈TAN関数〉
・ 021 双曲線サイン(ハイパーボリックサイン)を求める〈SINH関数〉
・ 022 双曲線コサイン(ハイパーボリックコサイン)を求める〈COSH関数〉
・ 023 双曲線タンジェント(ハイパーボリックタンジェント)を求める〈TANH関数〉
・ 024 アークサイン(逆サイン)を求める〈ASIN関数〉
・ 025 アークコサイン(逆コサイン)を求める〈ACOS関数〉
・ 026 アークタンジェント(逆タンジェント)を求める(1)〈ATAN関数〉
・ 027 アークタンジェント(逆タンジェント)を求める(2)〈ATAN2関数〉
・ 028 円周率π(=3.1415...)の近似値を求める〈ACOS関数、ASIN関数、ATAN関数〉
・ 029 ビット論理積の演算を行う〈BITAND関数〉
・ 030 ビット論理否定の演算を行う〈POWER関数〉
・ 031 ビットが立っているか判別する〈SIGN関数、BITAND関数、POWER関数〉
・ 032 等幅ヒストグラムを求める〈WIDTH_BUCKET関数〉
・ 033 NaN(非数値)を別の値に置き換える〈NANVL関数〉
・ 034 割り算の余りを求める(2)〈REMAINDER関数〉
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