■□■ AutoSQLIndent ■□■
テストケース

【テストケース】

【確認バージョン】

 確認バージョンは 「AutoSQLIndent です。

※このページは、 「AutoSQLIndent」 の動作確認ページです。SQL文の細かい整形ルールを変更することはできません。是非、正規版をダウンロードしてお試し下さい。

【確認内容】

 データ検索のSQLをテストしました。 「AutoSQLIndent」 では、“ORDER BY“の後ろに続くソート項目を“,“区切りで改行しインデント操作します。

「AutoSQLIndent」 の整形処理は、JavaScript内部で予約語を配列に持っています。これら予約語の扱いは、基本的には以下のルールに従っています。

「予約語の直後に“(“が現れた場合、その括弧に対する“)“が出現するまでインデント作業を停止する。」

 Oracle10Gの関数は全て予約語としています。“ORDER BY“の後ろに続くソート項目に“NVL“が含まれていますが、 関数直後の“(“と“)“内では改行によるインデント操作は抑止されます。 予約語の直後の“(“に対応した“)“の位置 をちゃんと把握して、インデント処理しています。

いざテスト!→