■□■ AutoSQLIndent ■□■
テストケース

【テストケース】

【確認バージョン】

 確認バージョンは 「AutoSQLIndent です。

※このページは、 「AutoSQLIndent」 の動作確認ページです。SQL文の細かい整形ルールを変更することはできません。是非、正規版をダウンロードしてお試し下さい。

【確認内容】

 データ定義のSQLをテストしました。 「AutoSQLIndent」 の整形処理は、JavaScript内部で予約語を配列に持っています。これら予約語の扱いは、基本的には以下のルールに従っています。

「予約語の直後に“(“が現れた場合、その括弧に対する“)“が出現するまでインデント作業を停止する。」

“NUMBER“等のデータ型も予約語にしており、“NUMBER(3,2)“も、“(“と“)“の間は完全に無変換です (※整形処理対象外=改行やインデント操作を一切行わない)。 “CHECK“も予約語にしています。しかし、“DROP“は予約語にしていません。ですから、DROP直後の“(“と“)“の間は改行によるインデントが行われています。

いざテスト!→